ゲストがスマホでぐるぐる見渡し、部屋から部屋へ歩き回れる「360度内見ツアー」を、撮影からWeb公開までまるごと制作。「思ったより狭かった」のレビューを、予約の前に防ぎます。
写真は良く撮れるほど、現地とのギャップが生まれます。ギャップはそのまま低評価レビューに。
間取り図と写真を見比べても、「当日どう使えるか」までは想像できません。迷ったゲストは、予約せず離脱します。
OTAの写真枠の中では差がつきません。比較検討の記憶に残らなければ、選ばれません。
360度カメラで全部屋を撮影し、1つのURLにまとめます。ゲストは スマホを傾けるだけで空間を見渡し、青いボタンで隣の部屋へ移動。設備の説明も、間取り上の現在地も、その場でわかります。
ドラッグ/スワイプで360度見渡せる。ズームも自由。
玄関→リビング→寝室と、実際の内見と同じ動線で歩ける。
エアコン・洗濯機・Wi-Fiなどの説明タグを空間内に配置。
アプリ不要。OTAのハウスマニュアル、公式サイト、LINE、SNSにそのまま貼れる。
写真+バーチャルツアー付きの掲載は、閲覧者の関心を生む確率が2倍。
「訪問前に、自分のペースでバーチャル内見したい」と答えた賃貸検討者の割合。
3Dツアーと連動した間取り機能つきの物件掲載は、閲覧数が平均60%、お気に入り保存が79%多い。
360度バーチャルツアーを導入した不動産会社では、問い合わせからの成約率が約1割から3〜5割に上昇。
※海外・不動産業界を含む外部調査の数値です。個別の物件での効果を保証するものではありません。
一般的な360度ツアー制作は、基本料金3.8万〜11万円に加えてオプション・出張費・年間保守費が積み上がる見積もり方式が主流です(2026年7月・当社調べ、国内5社の公開料金より)。当サービスは「一式いくら」の定額パッケージ。月額・年額の継続課金もありません(買い切り型。公開後の修正・保守が必要な場合のみ個別見積)。すべて税別・交通費別です。
全部屋の360度ツアーページ。OTA掲載の補助に。
先着5件・事例公開OKの方限定
物件公式ページ+360度ツアー。予約はAirbnb・Booking.com等へ誘導。
Stripe決済・予約カレンダー(iCal連携)まで込みの完全版。
| 区分 | 写真撮影 | 360度オプション | セット合計 |
|---|---|---|---|
| 民泊 1部屋(1R) | 29,000円 | +3,000円 | 32,000円 |
| 民泊 2部屋(1L) | 39,000円 | +4,000円 | 43,000円 |
| 民泊 3部屋 | 49,000円 | +5,000円 | 54,000円 |
| レンスペ 小箱(〜20㎡) | 39,000円 | +4,000円 | 43,000円 |
| レンスペ 中箱(20〜50㎡) | 49,000円 | +5,000円 | 54,000円 |
| レンスペ 大箱(50㎡〜) | 59,000円 | +6,000円 | 65,000円 |
注記: 部屋追加は+11,000円/部屋(写真+360)。360度撮影のみの単体依頼は一律10,000円+交通費。広い物件は都度見積(360度は見積額の約1割)。
提携カメラマンが訪問。360度撮影は通常の物件写真撮影と同日にまとめて行えます(目安60〜90分)。
全部屋のツアー化、設備タグ・間取り連動まで制作します。
URLを納品。OTA・公式サイト・LINEに貼るだけ。撮影後、通常1〜2週間前後で公開(繁忙期は2〜3週間かかる場合がございます)。
撮影は提携カメラマン・久保田宙(くぼちゅー)が担当。民泊・レンタルスペースの物件写真を専門に、「広く・明るく・実物のまま」撮ります。360度ツアーだけでなく、OTA掲載用の通常写真の撮影・撮り直しだけのご相談も紹介可能です。
プロ品質の写真に差し替えたAirbnb物件は需要が約7%増え、年間平均約4,100ドルの追加収益をもたらした。